多くの日本人観光客が訪れる韓国のソウル。世界遺産をはじめ、朝鮮時代の王宮や近代的な建物、おしゃれなスポットがたくさんあります。
1395年に李氏朝鮮の開祖である李成桂(イ・ソンゲ)が創建し、約34万㎡の広さがある法宮です。ソウルの中心部にあります。
1997年12月にユネスコに世界文化遺産として登録され、景福宮(キョンボックン)の離宮として創建された宮廷です。
1995年12月にユネスコの世界遺産に登録され、朝鮮時代の歴代王と王妃の神主を祀り、祭祀を行う場所です。